belkining:

Chris brings down the hammer for Japan!!

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Chris brings down the hammer for Japan!!

"
見本に色が合っていないからと、ほんの少しの色調修正で何度も色校を入れさせて、なかなか下版ができない毎日。




そこには紙やインキ、そして人件費、
外注で加工をすれば外注費もかかってくるんです。


①初校で下版しても100万円の売り上げ
②三校目まで入れて下版しても100万円の売り上げ



↑どっちが得かなんて子供でもわかる話ですよね?


なのにいつしかデザイナーさんの影響を受けたのか何なのか(笑)
「芸術家肌」を気取って自分に酔っている営業
「う~ん、もうちょっと見本に近づけてほしいんですよね~」なんて言いながら、簡単に再校を入れてきます。



「校正機はコピー機じゃないんやぞ!(-_-メ)」
と。


確かに品質にこだわるのは大切なことです。


が、仕事を「前に進める(下版する)」ことも大切です。
そうしないと、いつまでたってもお金にならないし、利益が減っていくだけですから。"

(出典: aterspolning)

fluoric:

銀座 (by sabamiso)

"今週は「軽口をたたく人」。悩んで相談してきてくれた人に簡単に「大丈夫、何とかなる」と、気軽な言葉で返してしまう時。話の重さや相手の真剣さは関係なく、どんな時で も軽くなってしまう。普通なら、相手からの信用を失ってしまうところだが、今はその軽 口が相手の心を軽くしてしまう。相談に真剣に答えていなくても、悩みの解消には役立てて、結果オーライと言えるのだから、軽口をたたいていこう。いい加減な発言が、今はちょうど良い加減。"
"・大きめのweb系のイベントにはとりあえず必ず顔を出す
・「受付嬢やります♪」となぜかイベントの顔になりたがる
・なぜかコスプレとかしちゃう
・でも別に仕事はweb系でなかったりする
・それか何度か文章を書いた事のあるwebライター気取り
・それかブロガー(笑)
・はてブしたページとそのコメントをtwitterやfacebookに流してわたしこんなことに興味ありますアピール
・常に「痩せたい」「太ってる」で「太ってないよ」乞い
・夜中にカレーや焼き肉やラーメンやスイーツの写真をアップして「夜でも食べちゃう私」アピール
・でも痩せている様に見える写真をよくアップしている
・お野菜大好きアピール
・web界隈で有名なお店でチェックイン必須
・時には「最近こんなに痩せちゃって」アピールで「大丈夫?」乞い
・「女子力ひくい><」で「そんなことないよ」乞い
・結婚していても彼氏がいても「常に恋愛しているよ」アピール
・twitterやfacebookなど不特定多数の眼に触れるところに意味深な発言をする
・こまめにネイルや食べたスイーツの写真のアップ
・web界隈で有名な人の報告には「おめでとうございますー!」などのコメントで擦り寄り
・web界隈で有名な人とツーショット記念撮影をアップして「顔広い私」アピール
・頻繁に女子会を開く
・気になる女子は女子会に呼ぶ
・気になる女子とツーショット記念撮影をアップして「女の子はみんな仲良し♪」アピール
・他の女子を「カワイイ♪」「女子力高い♪」と「他の女子と自分を比べてなんかないよ♪」アピール
・美容院に行ったあとの写真アップ必須
・他人のペットなど動物との写真アップ必須
・高い服や靴を買ったときは写真アップ必須
・料理したときは写真アップ必須
・「料理ヘタだから…」で「そんなことないよ」乞い
・「料理ヘタだけど頑張ってるんだ!」で「健気だね」乞い
・「セール大好き♪」で「賢い買い物上手な私」アピール
・「あの写真あげちゃおっかな〜」で「見たい!」乞い
・これを見て「ごめんなさい」「わたしかも><」とtwitterやfacebookに流して「気にしない方がいいよ」「そんなことないよ」乞い ←NEW!!"
corleonis:

Elle Fanning – 2014 Sundance Film Festival Victoria Will portraits
corleonis:

Elle Fanning – 2014 Sundance Film Festival Victoria Will portraits
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Elle Fanning – 2014 Sundance Film Festival Victoria Will portraits
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Elle Fanning – 2014 Sundance Film Festival Victoria Will portraits
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Elle Fanning – 2014 Sundance Film Festival Victoria Will portraits
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Elle Fanning – 2014 Sundance Film Festival Victoria Will portraits

corleonis:

Elle Fanning – 2014 Sundance Film Festival Victoria Will portraits

"大瀧さんが亡くなってから後ですね「番組宛に早く追悼特集をやれ」とかですね、「追悼特集は誰も知らないレアアイテムを沢山かけろ」とかですね、「最低半年はやれ」と、そういうような類のハガキが少なからず舞い込んで参ります。

ツイッター等のネットでも、私そういうの興味ありませんので見ませんけども、そういう発言があると聞きます。

そうしたファンとかマニアとかおっしゃる人々のですね、ある意味でのそうした独善性というのものを大瀧さんが最も忌み嫌ったものでありました。

親とか兄弟の関係を他人に説明できないように、僕と青山君、僕と大瀧さん、そうした個人的関係は第三者に説明できるものではないし、説明したいとも思いません。

したがって追悼特集の迅速性とか密度とかいうものに、私はもとより全く関心がございません。

そこのところ、あらかじめご了承頂きたいと思います。"
年の瀬です。

今年は色んなことがありました。
25ans。会社の先輩は「その年齢が人生のいちばんキレイなピーク」といいました。

これまでは自分の人生の時間大半を自分のためだけに使ってきました。
でも今年は,自分一人の人生の時間を,誰かに奪われたり,誰かとわけあったり,もしかしたら誰かのところにおじゃましたり,「誰か」という自分以外に使ってすごした一年でした。

たとえいろんな人といろんな形で出会ったとしても,「またこんど」といえるのは貴重なことなんだということも,この一年でわかりました。「はじめまして」は1度しか無いということも知りました。
「はじめまして」よりも,無言の「さようなら」のほうが多かった一年だったとおもいます。
それは自分からも,相手からも,そして周りともだちも,みんなこれまで人生を知ってた「誰か」や「何か」とさよならをして,「はじめまして」をもう一度,頑張っていたと思います。


来年は「はじめまして」がうまく言えるようになりたいです。
「さようなら」は,しばらくお休みしましょう。 年の瀬です。

今年は色んなことがありました。
25ans。会社の先輩は「その年齢が人生のいちばんキレイなピーク」といいました。

これまでは自分の人生の時間大半を自分のためだけに使ってきました。
でも今年は,自分一人の人生の時間を,誰かに奪われたり,誰かとわけあったり,もしかしたら誰かのところにおじゃましたり,「誰か」という自分以外に使ってすごした一年でした。

たとえいろんな人といろんな形で出会ったとしても,「またこんど」といえるのは貴重なことなんだということも,この一年でわかりました。「はじめまして」は1度しか無いということも知りました。
「はじめまして」よりも,無言の「さようなら」のほうが多かった一年だったとおもいます。
それは自分からも,相手からも,そして周りともだちも,みんなこれまで人生を知ってた「誰か」や「何か」とさよならをして,「はじめまして」をもう一度,頑張っていたと思います。


来年は「はじめまして」がうまく言えるようになりたいです。
「さようなら」は,しばらくお休みしましょう。

年の瀬です。

今年は色んなことがありました。

25ans。会社の先輩は「その年齢が人生のいちばんキレイなピーク」といいました。

これまでは自分の人生の時間大半を自分のためだけに使ってきました。

でも今年は,自分一人の人生の時間を,誰かに奪われたり,誰かとわけあったり,もしかしたら誰かのところにおじゃましたり,「誰か」という自分以外に使ってすごした一年でした。

たとえいろんな人といろんな形で出会ったとしても,「またこんど」といえるのは貴重なことなんだということも,この一年でわかりました。「はじめまして」は1度しか無いということも知りました。

「はじめまして」よりも,無言の「さようなら」のほうが多かった一年だったとおもいます。

それは自分からも,相手からも,そして周りともだちも,みんなこれまで人生を知ってた「誰か」や「何か」とさよならをして,「はじめまして」をもう一度,頑張っていたと思います。

来年は「はじめまして」がうまく言えるようになりたいです。

「さようなら」は,しばらくお休みしましょう。

過密。マイニチ過密。

先日,maroon5のたった1日の来日ライブにいってきた。

昨年に引き続き2回目。おなじ武道館。おなじアリーナ席。

やっぱポップなロックって人を選ばない。言語関係ない。音ってすごい,それがそこにあるだけでみんなが同じ顔で狂喜して,でもそれぞれ違う思いを抱えて聞いている。

こういう比較的大きいところで,アコースティックギターと歌声だけが鳴り響いている瞬間の,静寂と反響が一番心地いい。

みんな楽しそうだった。帰路,英語で「もう楽しすぎてあした学校行きたくないー!」って叫んでた女の子2人組とまったく同じ気持ちになる。

彼女たちがこらえきれず口ずさむshe will be lovedの歌声,とてもいい夜。